主要機能

AIエージェントプラットフォーム

顧客対応の現場課題から生まれたMessage HubAi

  • 問い合わせを一画面に集約
  • 顧客・業務データを横断連携
  • 人の確認を軸に、安全に自律化を段階的に拡張
問い合わせの集約、情報連携、安全な業務自律化を表すMessage HubAiの概念図

CS業務を、煩雑な作業から解放する。

チャネル集約から、CSデータの横断参照、人の承認、後続業務の実行まで。
顧客対応を、一つの運用としてつなぎます。

  1. 複数チャネル
  2. CSデータ
  3. AIの判断・回答
  4. 人の承認
  5. 業務実行・自動化

01

集約

問い合わせを一画面に集約

メール・LINE・Web・ECモールなど、複数チャネルから届く問い合わせと対応状況を、一つの画面でまとめて管理します。

LINEと各モールの問い合わせが並ぶ受信箱
受信箱複数チャネルの問い合わせを一画面に集約

02

参照・連携

必要な情報をAIが横断して取得

顧客・注文・在庫・配送・ナレッジなど、問い合わせに必要な情報を横断的に参照し、回答・判断に活用します。

Yahoo店の配送確認と追跡番号が表示された受信箱
注文・配送注文・配送情報を対応の文脈で横断参照
楽天・Yahoo・Amazonなど接続済み店舗の一覧
店舗連携モール・LINE公式アカウントなどの連携状況を管理
キャンセルや配送などの店舗ナレッジ一覧
ナレッジ回答・判断の根拠となるナレッジを管理

03

判断・回答

AIが根拠をもとに、判断・回答

ナレッジと業務データをもとに、AIが回答案・判断案を生成。人が確認・承認します。

お届け先変更のAI返信案と根拠パネル
AI返信案AIが提示した根拠と送信前チェックを確認し、人が承認して返信

04

実行・自動化

承認後、後続業務まで実行

回答だけで終わらせず、承認後の登録・更新・振り分けや関係部署との連携まで、一連の業務を支援します。

担当者とキャンセル業務フローが表示された受信箱
対応管理承認後の手続き・振り分けを、対応画面上で進める
自動返信案と自動送信がオフのAI設定画面
AI設定人の確認を軸に、自律化の範囲を段階的に拡張

導入・定着・自律化を通じて

CSを起点に、組織全体の生産性向上へ

  1. 問い合わせ対応を
    効率化
  2. 後続業務を
    削減
  3. CSチームの
    生産性向上
  4. 部門をまたぐ
    業務効率化
  5. 組織全体の
    生産性向上