通販・EC
Message Hub EC
導入できるモールをまたいでも、確認してから進める
複数モールのお問い合わせを一つの画面にまとめ、お店の案内と注文データから返信案をつくり、担当者が確認してから次の作業へ進みます。
実際の画面
仮想店舗のデモ画面です。本番のお客様情報ではありません。送信する前に、担当者が内容を確認します。





01受信箱にまとめる
楽天、Yahoo、メルカリ、Qoo10、Amazon などの問い合わせが、一つのリストに入ります。優先度、タグ、注文番号が見えます。
つなぎ方
楽天、Yahoo!ショッピング、メルカリShops、Qoo10、Amazon、au PAY、TikTok Shop などを、API、Webhook、メールを使い分けて、同じ画面にまとめます。どのモールも同じ API でつながる、というわけではありません。
現場の流れ
- 01
まとめる
散らばったお問い合わせを受信箱に入れ、対応漏れを見えやすくします。
- 02
材料をそろえる
お店の案内と、注文・商品の情報から、日本語の返信案をつくります。
- 03
用件を整理する
キャンセル、配送の確認、住所変更、返品交換、商品の質問などを、次の作業として示します。
- 04
人が確認する
確からしさを見ながら直して送ります。自動送信は、基準を決めてから使います。最初からオンにはしません。
- 05
次の作業へ
キャンセルは、できるかを確認したうえで、承認待ちの作業として残し、記録します。
担当、優先度、期限、定型文、確認済みの返信の蓄積など、毎日の作業に必要な操作を同じ画面で続けられます。
ERP連携(オプション)
お店の販売・在庫システムをつなぐと、キャンセル、住所変更、返品なども、担当者が確認したうえで次の作業まで進められます。