物流・配送・宅配
Message Hub Logi
準備中既存の配送管理のまま、問い合わせと次の作業まで
専用サイトへ移す手間と、例外問い合わせの電話・メールを減らします。追跡データを見て返信案と次の作業案をつくり、担当者が確認してから進めます。いまの配送管理や OMS はそのまま使えます。
01
いまの現場
02
Message Hub Logi で解決する
01問い合わせが、専用サイトの中に閉じている
マイページや Web フォームに機能が限られ、普段使うアプリから聞きにくく、案内も窓口ごとに分かれます。
01普段使う窓口から、用件をまとめる
複数チャネルの問い合わせを一つの受信箱で見ます。お客様の意図を整理し、次の作業を示します。
02例外の問い合わせが、電話とメールに残る
置き配、住所変更、破損照会など、定型フォームで吸収できない用件が現場に集まります。
02いまの配送管理を、置き換えずに重ねる
運用中の配送管理や OMS をやめません。必要な範囲でつなぎ、画面に出します。
03受付のあとが、手の転記のまま
ドライバーへの指示やデータの更新を、別画面へ手で写す作業が残ります。
03返信案と次の作業は、確認してから
追跡データや案内を参照した下書きと作業案をつくり、担当者が見てから進めます。
同じしくみで進める理由
01
現場の問い合わせ対応を、本業の配送に戻す
追跡や再配達の定型を画面にまとめ、担当者は内容を確認してから進めます。最初から現場へ自動で指示は出しません。
02
受取日時の確認・変更を、窓口を分けずに扱う
変更の連絡を一つの画面で見ます。反映は担当者が確認してから進め、持ち戻りを減らす運用を検討します。
03
追跡データの手検索を減らす
必要な範囲で配送データへつなぎ、照会の手間を減らします。更新は人が見てから行います。
こちらはまだ準備中です。配送管理システムへの自動更新は、お店ごとに相談します。